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試住できる農体験2019 〜農体験を、暮らしながら、通いながら、自分のペースで体験〜

2019年5月20日
読了時間: 1分

高地に位置する、木曽地域 その中でも、開田高原・木曽駒高原は1000メートルから1200メートルになる場所もあります。 霜は5月までおり、12月には雪が降り始め、12月〜3月は農閑期になる 農作物を育てるには、なかなか大変な地域ですが、 寒暖の差が大きいことで、夏にも糖度の高い野菜ができます。 特に、トウモロコシ・白菜は特別です。また、赤カブ・キュウリなどの在来種もあります。 また、トルコキキョウ・蕎麦も特産になっています。 農業は、木曽地域の観光や郷土料理を支えるために無くてはならない存在です。 そんな木曽の農業も他の地域と同様に農業へ関わる人が減少し、後継者が少なくなっています。 移住者やUターン者がそんな問題への小さな解決策になったらと思い、毎年このイベントを開催しています。 今年で3年目の農体験イベント お借りできる畑も増えて、いろいろな種類の農作物ができるようになりました。 また、新規就農予定のかたの畑のお手伝いをしながら、農体験できます。 参加料も、無料になり、より気軽に参加できるようになりました。 募集期間は、随時となります 下記のチラシをご確認ください また、詳細・お問い合わせは、お問い合わせフォームの「農体験」を選んでください。

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