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開田の冬です 2024年12月8日
来ました、冬 暖かい開田ですが、あっというまに冬が来ました 少し早めに雪も降ってきました 一週間前にタイヤ交換もして準備万端でした 電熱線、スノータイヤ、除雪道具、部屋の間仕切り、薪など 冬の準備をしっかりしないといけないです 雪が降ると外作業はほとんどできないので、12月中には終わらせておきましょう タイヤ交換 今年は子ども(5歳・2歳)も、ちょっと戦力になってきました! 12月8日には今シーズン初の本格的な雪になりました 除雪するほどでは無いですが、雪遊びにはちょうどいい感じです 0度ぐらいなので遊びやすい気温です -5度以下になると外での雪遊びも寒くて大変です 今年は雪が多いかな? などの日常会話が飛び交う日々です 「〜があるから、雪が多い」「〜が無いから、雪が少ない」など独自の天気予報をするのが、よくある会話です 天気を予想して、備える そんな暮らしが定着している開田です 自然や山と暮らしている地域だからこその会話ですね〜 今年もスキーと雪遊びを沢山やりたいですね〜 記事作成:木村耕紀 2024年12月9日
2024年12月9日


開田であそぼう〜開田高原子育てサークル主催〜2024年11月9日
開田高原子育てサークルイベント「開田であそぼう」を11月9日開催しました。
2024年11月25日


秋の日〜2024年秋の開田〜
秋を感じる開田です
2024年11月11日


開田こども園〜祖父母参観日〜
開田こども園の秋のイベント「祖父母参観日」
2024年10月28日


開田高原そば祭り・おんたけマルシェ
開田新そば祭りとおんたけマルシェへ行ったよ
2024年10月28日


開田ずんね市〜開田高原文化祭 2024/9/8
開田高原文化祭と開田ずんね市の初めての共同開催でした。どうだったかな〜?
2024年9月9日


\開田こども園のお味噌󠄀づくり/ 2024年5月
毎年恒例、園のお味噌󠄀づくりに保護者としてお手伝い(遊びに?)に行ってきました。 毎年、収穫できるときには園の畑で育てている大豆(+購入した大豆)と木曽町の老舗、小池麹店の麹で作る美味しいお味噌󠄀で、1年間の園の給食のお味噌汁になります。(各家庭にお持ち帰りもあり) 園のおじいちゃん先生が朝から釜で大豆を茹でてくれて、こどもたちは茹であがった大豆を食べて「いい匂い〜」「美味しい〜!」 その後は、交代で手回しの道具で大豆を潰し、麹と混ぜ合わせていきます。 最後は味噌玉を作って桶に投げ、美味しくなれ〜!とみんなでパワーを送りました🙌 お味噌󠄀づくりは、園の先生たちや木曽町の栄養士さんの「味噌󠄀づくりを続けたい」想いで続けてくださってます。ほんとに素敵な食育だと感じます。木曽町にある4つのこども園のなかで、お味噌󠄀づくりをしてるのは開田こども園のみです。 おじいちゃん先生と栄養士の奥原さんと大豆を茹でながら、昔は長野、開田ではどこの家でも自分で味噌󠄀づくりしてたよ、とか、やっぱり一度作り出すと家の味噌󠄀が一番美味しいね、とか、開田の畑
2024年6月10日


4月の開田高原-2024-
開田の春は4月から始まります 春の始まりを告げるのは「野焼き」 昔、木曽馬の採草地を焼いていた名残で、今でも続いています 私の集落は畑などのススキをメインに焼きます 福寿草の開花に始まり、梅・桜・花桃・スイセン・芝桜など花が咲きました 例年だと5月上旬に咲きますが、今年は1週間から2週間早く咲きました 私の住んでいる集落には4種類以上の桜があります スノータイヤから夏用タイヤへの交換も4月末から5月までに行います 2年前には4月に雪が降ったこともあり4月末にタイヤ交換をしています 山菜も今年は少し早めです フキノトウ、ふき、タラの芽など続々と登場してきます 畑の畔に生えてくるフキノトウは天ぷらとふき味噌 タラの芽を頂いたので天ぷらにしました 開田小学校に通っている木曽馬の「とーねんこ」を見に行きました。「ぼー」だそうです。 とーねんこ: 当年仔、その年に産まれた仔馬のこと ぼー:男の子 可愛かったです 「野焼き」 花々 タイヤ交換は4月29日 今年は雪の心配はなかったですね〜 2歳児ががっつくタラの芽の天ぷら(天然もの) お隣さんからもらいました
2024年5月2日
木曽町で創業をお考えかたに、お店をやりたいかたに「お試し店舗」
1年間いつでも出店できる「お試し店舗」です
2024年4月30日










