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山と暮らす手帳2024年版〜木曽町移住ハンドブック完成〜
木曽町の暮らしを深く知る、移住ハンドブックが完成しました
2024年4月19日
山と暮らす手帳2024年版〜木曽町移住ハンドブック完成〜
木曽町の暮らしを深く知る、移住ハンドブックが完成しました
2024年4月19日


秋の散歩
紅葉は10月末ぐらい 集落からは山にに囲まれていて、見渡すと赤と黄色の木がたくさん見れます 昼間はそんなに寒くないので、散歩にいきます 落ち葉があるので滑らないように気をつけて〜 階段の上は気をつけて〜 キッキバイクも上手くなってきた長男 栗の木、くるみのき、かしの木かな〜 今年は雪が少し早かったかな 御嶽山は白くなり、紅葉と雪が同時に見れました おまけ) 年少になったのでバスに乗るのが楽しみ〜 だけどバス停までの坂道でつまずくと・・・・乗り遅れることも・・・ 近所のパン屋さん「 タビタのパン 」に置いてあった枕木で遊んで 降りられなくて・・・・・ これも成長かな〜 記事作成:2023年11月27日 木村耕紀
2023年11月27日


開田高原麻織物研究会の「おかき」に行ったよ
「おかき」といえば、せんべいの種類みたいですが、麻(今はからむし)の皮を茎から取り、繊維だけにする作業のことをいいます 年に1回、8月の第1週目に 開田高原麻織物研究会 で行われます 開田高原麻織物研究会は週一回、水曜日に活動している団体です 今年は小学生も参加してます!! 左のかたが名人です 繊維はこんな感じ 黄色、黄金色に見えます これがカラムシという植物です 5年前に植えられて、こんなに大きくなってました フネと呼ばれていて、水をためてからむしを入れる 柔らかくなると皮が向きやすくなる 皮を剥いたあとの茎 「おがら・麻幹」といいます 水に使った皮の部分 緑の部分を剥いで、繊維だけにする作業を「おかき」といいます 5年前にこの開田高原麻織物研究会の1年間を映像で残す仕事をさせてもらいました その時にいろいろと教わり、会のかたとも仲良くなりました 開田の伝統的に麻織物の技術や情報を残す活動をしています 興味のある方は、木曽町役場開田支所に問い合わせて見てください 私、木村もご紹介できますので、こちらに問い合わせでも大丈夫ですよ〜 記事作成:2
2023年9月12日


ニゴと草カッパの会の展示@木曽町図書館
開田高原を拠点に活動している「ニゴと草かっぱの会」 木曽町図書館で展示がありました 2022年、「未来に残したい草原の里100選」に「木曽町開田高原」が選定され、記念に発刊された名鑑「未来に残したい日本の草原」を3月に図書館に寄贈したことがきっかけです。 (ニゴと草カッパの会フェイスブックより) 人、木曽馬、草地この3つが開田高原の景色を作り出していました そして今も残っています こちらの映像を木村が撮影・編集をさせていただきました。 また冊子の裏のQRコードがから見ることができます 開田高原での取り組みを多くの人に知ってもらえる良い機会になったと思います 9月3日の文化祭でも展示しましたので、そちらをまたご報告します ニゴと草カッパの会HP ニゴと草カッパの会Facebook 記事作成:2023年9月12日 木村耕紀
2023年9月12日


開田ずんね市vol.1開催-2023.7.23-
開田ずんね市とは・・・・ ・開田産のモノが買える ・開田高原のPR ・子供が自主的に楽しめる開田のもの、ひと、空間を繋げる そんな場がいままで無く、開田の魅力を住んでいる人たちが感じにくくもありました 特に移住したかたは開田への思い入れも強く、共有したい気持ちもありました そんなメンバーが中心になって開催することになりました 準備は、出店者も主催者も一緒に行いました 開田小学校の一部を借りて、開催しました かわいい看板 車も通らないようにして、ゆっくりした空間が出来上がりました こどもずんね市 自分で考えて、自分で売る そんな店を作りました 売れたかな? 受け付け 開田の野菜でつくったタコライス、 開田産の小麦の販売 そうぞうの店 開田外ですが、移動本屋さんが来てくれました おさがり会も開催 開田を拠点に「キソツク・子どもの学校」の展示 木曽馬も登場!! 有料で、セルフコーヒースタンド 最後の方にはこどもが代わりに入れてくれました 地域通貨「ずんね」 働く→ずんねをもらう→ずんねを使い買い物 そんな流れを作りました 働く:薪割り 働く:ガーランド
2023年9月7日


「縁結び大学」で木曽町が紹介されました
地方と移住したいひとを結ぶ取り組みです
木曽町にマッチするかどうか調べてみてください
2023年9月5日


新しくなった「やまゆり荘」へ
今年から温泉やまゆり荘の運営体制が変わったということで 行ってきました 新しくなった食堂へ〜 かわいいメニュー 風呂上がりの一杯に合いそうなつまみメニューですね そして開田といえばイワナ 美味しそ〜 (おいしかったです!) もちろん、子ども用の椅子もあります そばに、イワナに、ラーメンに、ちょっと良い感じですね〜 HPなどはまだまだ準備中なので、営業状況は電話してみてください やまゆり荘HP やまゆり荘の運営は元地域おこし協力隊のかたが行っていて そして、食堂の運営は移住者が中心になって行っています 開田を楽しく変えてくれる人が増えてとても嬉しいですね 食べたら気軽に話しかけてあげてください 記事作成:2023年8月 木村耕紀
2023年8月29日


木の木曽馬とソーラーパネルWS
地域おこし協力隊のお二人がやる「木の木曽馬とソーラーパネル」作りに行ってきました ヤスリがけ〜 ゴシゴシ できた〜 夏の開田高原 そば畑の眺めが素敵 動画も撮ったので観てね〜 地域おこし協力隊のお二人が丁寧に教えてくれました...
2023年8月29日










